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2017年06月09日 , ,

ロフト付きの物件

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デザイナーズマンションでよく見られる設備の「ロフト」ですが、住んでみたいという方はいらっしゃいますでしょうか。

一人暮らしでも何人かで暮らす場合でも、ロフトは人気のある設備のひとつです。
特に男性から支持を得ることが多く、「隠れ家みたいで面白い」と好評かを頂くことが多々ございます。
単身者だけでなく意外とファミリー層にも人気があり、特にお子様からは絶大な人気を誇ります。
遊び場にもできますし、様々な用途で使えるのでとても人気ですよ。
ですが、もちろんロフトにはデメリットもございます。
今回は、ロフトに絞ってメリットやデメリットを見てみましょう。

ロフトのメリット

一番人気の理由として「収納力」が挙げられます。
単身者でもファミリー層でも、収納は出来るだけ多い方が嬉しいもの。
ですがやはりお部屋にある収納スペースは限られてしまいます。
そんな時にロフトを収納スペースとして活用することで生活空間に荷物を置かずに済むので、部屋が広くなりますよ。
その収納力に加え、来客時にもとても便利です。
来客が多い方は、一時的に物を置いたりするスペースとして利用している方もいます。
ロフト自体の大きさによっては、収納スペースだけではなく「来客用のお部屋」自体にすることも可能です。
勿論部屋数とするならば寝室だけではなく、お仕事用のプライベートスペースとして使用する方も多くいらっしゃいます。
また、ロフトがあることにより天井が高く作られているので、ロフトに物をまとめることによって、リビング等はとても開放感のあるお部屋にすることができます。
天井が高いと背の高い方も安心ですよね。

ロフトのデメリット

よく聞くご意見としましては、暑いということです。特に夏場は暑くなりやすいのが特徴として挙げられます。
場所によっては温度が2~5度ぐらい違うことがあります。
熱は上昇してしまいますのでどうしても仕方ない部分ではございますが、
可能であれば極力換気する事、また扇風機などで風通しを良くすることが大切です。
また、梯子や階段の上り下りが大変なので、それに伴いお掃除も少し手間がかかります。
上で述べたようにロフトがある家は天井が高い造りとなっていますが、その分ロフトから天井までは低く感じます。
勿論、お部屋によって天井の高さは様々なので「どのようにロフトを使用するか」ということを決めてから入居することが大切です。

最後に

デザイナーズマンションにはロフト付きの物件も多くございますが、デメリットがあったとしてもロフトはとても人気です。
ライフスタイルや来客数、そしてお好みのインテリア次第で上手くロフトを取り入れることが出来れば、とても快適な生活にすることができます。
今までロフト付きのデザイナーズマンションを考えていなかった方も、是非一度見てみませんか?
今では様々なロフト付きデザイナーズマンションがございます。
気になった方は是非お問い合わせ下さい。

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